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プロフィール

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会社員の気まぐれ日記
ブログ紹介
福岡県出身の会社員「のり」
妻一人、子一人の三人家族で兵庫県在住。
2003年に結婚、2004年9月に長女が誕生。
好きな服は J-crew ポロ・ラルフローレン。
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この頃

2011/07/04 21:24
仕事が落ち着いてきたかな。
今年に入ってからは震災やら某銀行のシステム障害、それが終わってから通常の仕事のピークを迎え、半年くらいは毎日23時過ぎてからの帰宅&休日出勤で結構疲れた(-_-;)
最近ようやく落ち着いてきて子どもとお風呂に入ったりできる時間に帰っています。
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今夜は上司の送別会

2011/06/30 23:38
会社近くのイタ飯屋で送別会。
そこまではよかったけど、2次会は余計だった。送別される上司は来ないのに、先輩に誘われて、仕方なく。
暑いし、飲み過ぎるし、疲れた(-_-;)
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6月28日

2011/06/28 22:52
晴れ 暑かった。
上司の前の打合せが予定時刻を過ぎて、相談できず。余った時間で別件を相談したら、相手にされず。余裕はあったが何も進まない1日でした。
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2年ぶりの更新

2010/12/19 23:05
2年ぶりの更新です。
2年前と違うこと。
1.次女が生まれていること。もうすぐ10ヵ月、早い!
2.長女がもうすぐ小学生。早い!
3.嫁さんが車の運転をできるようになったこと。すごい!
4.私が管理職になったこと。大変!疲れる(ToT)

そして、4月からは新居に引越!吹田市千里山。いいところだと思うけど、少し道がせまいのが難点。でも、自慢の我が家になりそうです。
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今年一年の変化

2008/12/31 18:33
ひさびさのブログ投稿
今年の変化は

1.ゴルフが好きになったこと
 去年の秋ごろまでは仕事の延長で、年2〜3回しか行かなかったゴルフだが、今年はプライベートも含めて月1ペース。スコアも140くらいだったところが、ベストが111と今年だけで20くらい更新!アイアンも買い換えた!

2.娘が幼稚園に入園
すっかり子供らしくなって、いろんな言葉や仕草を覚えてくる。運動会も生活発表会もかわいく楽しそうだった!

3.嫁がサーキットトレーニングを開始
嫁さんが近所のジムでサーキットトレーニングを始めた!まだ続いてるので、これからも続けてもらって体力つけて家事をバリバリこなしてもらいたいものである。
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野尻湖旅行

2008/08/15 22:49
久々のブログ作成!

8月13日から、2泊3日で嫁さんの両親といっしょに、野尻湖のエルボスコに泊まった。
2日目の夕方に雨が降った以外は、天気にも恵まれ、黒姫童話館やコスモス園、ナウマンゾウ博物館を回ることができた。3日目の帰りには、斑尾のタングラムで娘とボブスレーに乗ったが、娘はあまり楽しくなかったようだ。
ホテルエルボスコは、料理◎、サービス△、部屋の設備○、共用設備△、といったところ。サービスは着いたばかりでまだ未使用の風呂に毛が落ちていたので△。設備は部屋からの景色が最高だったのに、風呂とトイレがいっしょになっていたので○止まり。共用設備はほとんど何もなくて△。
でも料理は朝晩ともおいしかった◎

2度目があるかはわからないけど、ゴルフとセットだったらまた行くかも(^^)
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民主党にはもう絶対に票は入れない!!!

2008/03/21 23:57
日銀総裁の不同意って、全然意味がわからない。
もちろん、また大蔵次官経験者を候補にすえた福田さんも意味がわからんけど、
最後の不同意ボタンを押したのはやっぱり民主党だろう。

もう絶対に民主党には票は入れません。
同級生が議員やっているし、うちの会社の労働組合も支持している政党だけど、
本当にもう絶対に民主党には票は入れません。

日本が世界に恥をさらした。そう感じています。
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年賀状

2007/12/24 08:12
今年の年賀状は、娘の七五三の写真があったので、
それを使うことにした。
写真はすぐに2つ3つの候補に絞り込まれたが、
毎年、デザインで悩む。悩むというより、言い合いになる。

嫁はこういうデザインについて真剣に検討するほうだが、
私は正直言って、どうでもいいと思っている。
なぜなら、私自身に宛てたものでもないので、手元に残るわけではないからだ。
このあたりがB型なんだろうか。

で、結局、嫁が郵便局のホームページで見つけてきたデザインのテンプレートを
使って、嫁が作ってくれた。結構いい出来栄え。
最近、公社化されてからの郵便局は、商売上手になってきたと思う。
この年賀状テンプレートのサイトや、「年賀状は贈り物だと思う」のCMなどは、
携帯やパソコンでのメールの普及による、はがき・手紙離れに多少効果があるだろう。

とりあえず、昨晩、嫁ががんばってくれて、年賀状の裏は印刷できたので、
今日は、表の宛名を印刷してコメントを書き込んでいこう。
たまに、コメントのない年賀状を送ってくる人がいるけど、なんかさびしいから、
一言くらいのコメントは書いている。最近、ご無沙汰の状況が続いている人に対しては、
去年とコメントがかぶっちゃったりするけどね。
「今年こそは会う機会を作ろう!」みたいなやつとか。
まあ、それでも、細くなった縁が切れないようにするための年賀状だから、
がんばって書きましょう。



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残念です

2007/12/11 11:36
第2子が、お腹から出る前に、その命をなくしてしまいました。
先週末に、心拍がないと言われ、昨日確認しましたが、やはりダメでした。

おなかの中に存在していることがわかってから一ヶ月弱でしたが、この間、家族に大きな喜びを与えてくれました。小さな命にとても感謝しています。
その喜びが大きかった分、残念です。
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年末の過ごし方

2007/11/19 23:12
年末は兵庫県西宮市在住なのに、大阪で過ごすことにしました。
12月29日からリーガロイヤルホテルを予約しています。

実は、西宮市に住んではいるものの、大阪市内を歩いたことがほとんどありません。
これまで家族と歩いたのは、せいぜい梅田周辺。

もういまの職場に来て4年目になるので、いつ転勤になってもおかしくないし、せめてなんば、心斎橋くらいは知っておきたいと思ったのです。
御堂筋ももっと歩いてみたいし、通天閣も行ってみたい。

今のところ、決めているのは「はり重」ですき焼きを食べることだけですが、これから具体的にプランを練ります。

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第2子を授かりました

2007/11/18 22:37
生理が来るような感じがしているのに始まらないと、嫁が言うので、妊娠してるんじゃないのか?と問うと、そう思うなら妊娠検査薬買ってきてと言われてしまい、急いで買いに行った薬局で、恥ずかしい思いをしつつ買ってきた検査薬で調べたら、なんと陽性!

酔っ払って寝そうになっていたのが、目が覚めました!
長女のときもそうでしたが、うちは、子作りすると、すぐに授かります。たぶん、嫁さんが女性として優秀なのでしょう。僕としては、もう少し時間がかかってもいいのだけれど、ちょうど7月の中旬くらいが予定日となって、長女が幼稚園の夏休み前に里帰りすることになりそうなので、長女もあまり幼稚園を休まずに済みそうです。生まれる前からいい子です。

念のため、次の日、産婦人科に行って確認させると、5週目に入ったところとのこと。

男でも女でもいいから、早く産まれてほしい!
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ダイエット記録3

2007/09/28 21:49
9月25日夜 75.4ビール
26日朝 74.8
26日夜 75.0
27日朝 74.6
27日夜 74.9ビール
28日朝 74.3
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ダイエット記録2

2007/09/25 07:04
9月22日朝 75.1
22日夜 75.1
9月23日朝 74.6
23日夜 75.9ビール・焼酎
9月24日朝 74.9
24日夜 74.6
25日朝 74.3
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ダイエット記録1

2007/09/22 00:36
9/19 朝75.1 夜75.4
9/20 朝74.7 夜75.9
9/21 朝75.3 夜75.8

やっぱり、飲み会があると全然ダメ。9/20の夜
おまけに、娘の誕生日でケーキ食べてしまった。9/21の夜
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僕の音楽

2007/09/22 00:15
先日、となりの班の上司と会社帰りに、好きな音楽の話をした。

その上司は中学の頃から洋楽を聴いていたということで、
ブライアン・アダムスやジャージー?が好きだそうだ。

僕が洋楽を聴いていたのは、大学生のころ。
大学のそばのdisc unionによく通っていた。

最初は、その頃大流行していたAce Of Base。
次に好きになったのは、レニークラヴィッツ。
そんでもって、オアシス。

レニークラヴィッツは特によく聴いていたかな。

でも、そもそも、曲名なんか覚えきれなかったから、
ほんとはあんまり好きではなかったのかも。

今は、子どももいて、自分の音楽なんて聴く機会もないけど、
たまには、落ち着いて聴いてみたいと思う今日この頃。


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伊坂幸太郎「陽気なギャングが地球を回す」

2007/02/12 14:47
人間嘘発見器、天才スリ、演説名人、正確無比な体内時計という特長のある
4人組の銀行強盗が、繰り広げる軽妙でハイテンポなストーリー。

非常に面白かったです。伊坂作品は他にもラッシュライフや無重力ピエロを読みましたが、
この作品が一番です。好みの問題でもあるんでしょうが、無重力ピエロとこのギャングの作品
が同じ人によって書かれたとは思えないくらい。但し、登場人物たちの、洒落た感じの会話は
全ての作品に共通しているようです。

陽気なギャングは映画化もされているように、娯楽作品として素晴らしい出来栄え。
気軽く、出張時の行き帰りくらいで読むのに適しています。
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年末家族旅行 淡路島

2007/01/03 22:35
この年末は家族3人で近場の淡路島に行った。
と言っても、2泊3日ホテルに滞在しっぱなしで、観光したわけでもなく、
日頃の慌しさから逃れて、ほんとの休息をしてきたという感じだ。

12月29日の午後から車で移動して、ウェスティン淡路に到着。
もうそこからは、グダグダでベッドに転がって、テレビを眺めて
・・・子どもは広い部屋で大喜び!
夕食はホテルのブッフェ、味は良かったんだけど、
子どもが途中で飽きてしまって「うんち!うんち!」と大騒ぎし始めて
恥ずかしくなったので嫁に「早く食べて!」と急かすと、
今度は嫁が機嫌が悪くなって、オオヨワリでした。

12月30日のお昼は以前嫁の母が来たときに行った、南淡路の「牛楽」という
焼肉屋へ。淡路牛を食べさせてくれるお店で、今回も柔らかいお肉を堪能!
その夜は、午後にホテル側の植物園や公園を歩き回った疲れで、
どこにも行きたくなかったので、人生初のルームサービスを頼んだ。
ホテルに入っている「はなの」の弁当(@3,600)で、充分値段の価値はあった!

ウェスティン淡路は景色もいいし、部屋も広いし、設備のセンスも良くて、
大満足のホテルでした。また、夏に来るかも!

大晦日はさっさと帰って、近くのららぽーとでトンカツ食べて、夜に蕎麦食べて・・・

ほんとに、ゆっくりした年末でした。
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映画「大停電の夜に」

2006/12/11 00:12
東京で大規模な停電が起きて復旧するまでの一晩で、?不倫する男と?OL、?その男の妻、?その妻の元恋人であるバーテンダー、?バーの向かいのキャンドル売りの女、不倫している男の?父と、死んだと聞かされていた?実の母、?その夫、?刑務所から出てきたばかりの男、その男の昔の女である?妊婦、不倫しているOLと停電で停まってしまったエレベーターに乗り合わせた?中国人ホテルマンらが絡み合いながら、それぞれの物語が進んでいく。
嫁と二人で見て、久々に二人ともいい映画だと思った作品。登場人物が多いのに、テンポよく話が進み、最後はハッピーエンドでスッキリした。
多数の主要キャストの話が同時に進行していくものは、小説で読むと疲れるが、映画だと描きやすいのだろうか。
伊坂浩太郎のラッシュライフって、映画化されないかな。
あと、特別協賛がブレンディなので、CMやってる原田知世がブレンディを注いでいるシーンは笑えたのと、井川遥ってこんな感じで芸能界でしっかり残っていくんだなって思った。
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恩田陸「夜のピクニック」

2006/11/05 21:29
高校生活最後のイベント「歩行祭」。
全校生徒が夜を徹して80キロを歩き通す伝統行事の最中に、
主人公が3年間抱えてきた「秘密」を軸に、話は展開していく。
幼さと大人っぽさが入り混じる親友たちとの語らいが懐かしい感じにさせてくれる一方で、
高校生活を男子のみで送った僕にとっては、もうかなえられない、男女共学の憧れの会話の
数々でもありました。

またまた本屋大賞受賞作品です。
恩田作品は初めて読みましたが、一言で言うと非常に良かったです。

なんというか、さらっとさわやか。まるでコカ・コーラ。
読んだ後にすっきりさせてくれる作品です。
個人的にはかなりの評価で、先日の東野「手紙」と同等以上のオススメ作品です。

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小川洋子「博士の愛した数式」

2006/10/15 23:20
[ ぼくの記憶は80分しかもたない ]

文庫の背表紙を読んだときは、こんな人物を主人公に据えた小説が
成り立つのだろうかといぶかしんだ。

しかし、読み始めてみると、博士にとって常に初対面の”私”が息子とともに、
楽しく暖かい、博士との関係を築き上げていく様子は、僕のページをめくるスピード
をいっそう早めた。

また、ところどころで使われている数学は、高等数学を中途半端にしか学ばなかった
僕に、後悔の念を抱かせるほどに、興味深いものだった。

終盤は少し悲しく切ない気持ちにさせる。

さすがは本屋大賞受賞作品、読み応えのある一冊でした。
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